建物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 7億6969万
- 2019年8月31日 -1.49%
- 7億5825万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/11/29 9:47
建物 15年~39年
器具及び備品 3年~20年 - #2 減損損失に関する注記
- 当中間会計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/11/29 9:47
当社は、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 新潟県長岡市 事業用資産(ホテル事業) 土地、建物等
当中間会計期間において、土地の時価が著しく下落したことにより、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,062,350千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地1,052,037千円、建物963,167千円、その他47,145千円であります。