商品
個別
- 2020年2月29日
- 401万
- 2020年8月31日 -1.47%
- 396万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。2020/11/25 9:54
当社は、商品・サービス別に事業活動を行っており、「ホテル事業」、「コンビニエンスストア事業」の2つを報告セグメントとしております。
「ホテル事業」は主に宿泊・レストラン・宴会及びこれらに付帯するサービスの提供を行い、「コンビニエンスストア事業」は病院内のコンビニエンスストアを1店舗営業しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/11/25 9:54
(注)1.単元株制度を採用していないため、単元株式数はありません。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2020年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年11月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 420,410 420,410 非上場 (注)1,2 計 420,410 420,410 ― ―
2.株式の譲渡制限に関する規定は次の通りであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間の営業損失340,315千円(同営業利益30,698千円)、経常損失307,300千円(同経常利益36,083千円)、帳簿価額を全額回収できる可能性が低いとしたホテル事業について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,074,594千円)として特別損失に計上したことにより、中間純損失1,430,779千円(同中間純利益24,810千円)となりました。2020/11/25 9:54
業績の早期回復に向けて、新しい生活様式に対応した新商品やサービスの提供や観光宿泊・飲食の復興を目的とした各自治体のキャンペーン、政府のGoToキャンペーン等にも積極的に参画し集客に努めてまいります。
なお今後については、新型コロナウイルス感染症防止対策を引き続き徹底し、お客様と従業員の安全を守り、安心・安全なホテル運営を行ってまいります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/11/25 9:54
商品 ― 売価還元法
貯蔵品 ― 最終仕入原価法 - #5 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/11/25 9:54
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針