- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
「ホテル事業」は主に宿泊・レストラン・宴会及びこれらに付帯するサービスの提供を行い、「コンビニエンスストア事業」は病院内のコンビニエンスストアを1店舗営業しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算出方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、中間財務諸表作成のために採用している会計処理と概ね同一であります。
2021/11/29 10:51- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/11/29 10:51- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算出方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、中間財務諸表作成のために採用している会計処理と概ね同一であります。2021/11/29 10:51 - #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/11/29 10:51- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
宿泊部門では、入国制限や国内の移動制限などが続き稼働率が30.9%(前年同期16.6%)と低迷しております。レストラン部門では、各店舗において臨時休業や営業時間の短縮等・メニュー限定の実施をしてまいりました。宴会部門では、自粛ムードが続き、前年同期は上回るものの依然としてコロナ禍前に比べ減少の幅の大きい状況が続きました。
この結果、ホテル事業の売上高は393,250千円(前年同期比60.8%増)となり、営業損失185,030千円(前年同期336,500千円)となりました。
(コンビニエンスストア事業)
2021/11/29 10:51