商品
個別
- 2022年2月28日
- 459万
- 2022年8月31日 -7.93%
- 422万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。2022/11/24 9:26
当社は、商品・サービス別に事業活動を行っており、「ホテル事業」、「コンビニエンスストア事業」の2つを報告セグメントとしております。
「ホテル事業」は主に宿泊・レストラン・宴会及びこれらに付帯するサービスの提供を行い、「コンビニエンスストア事業」は病院内のコンビニエンスストアを1店舗営業しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/11/24 9:26
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当中間会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしました。なお、中間財務諸表に与える影響はありません。
また、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うことと - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/11/24 9:26
(注)1.単元株制度を採用していないため、単元株式数はありません。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2022年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年11月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 420,410 420,410 非上場 (注)1,2 計 420,410 420,410 ― ―
2.株式の譲渡制限に関する規定は次の通りであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 引き続き新型コロナウイルス感染症の影響は甚大で、当中間会計期間の営業損失102,869千円(同186,452千円)、経常損失46,762千円(同158,786千円)、中間純損失47,907千円(同159,931千円)となりました。2022/11/24 9:26
このような状況のもと、新型コロナウイルス感染症防止対策を引き続き徹底し、お客様と従業員の安全を守り、安心・安全なホテル運営を行ってまいります。また、新型コロナウイルス収束後の反動を着実に取り込むために、商品の開発・強化及び適正な人員配置等によるコスト削減、人材育成の強化などを着実に推進してまいります。
③ キャッシュ・フローの分析 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2) コンビニエンスストア事業2022/11/24 9:26
コンビニエンスストア店舗内で商品を販売しており、顧客に商品を販売した時点で収益を認識しております。取引の対価は、フランチャイズ契約に基づき本部と3ケ月毎に清算しております。
5 中間キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/11/24 9:26
1 金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。