有価証券報告書-第39期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
当社は、企業収益の状況を勘案しつつ、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としており企業体質の強化、今後の事業展開に備える為の内部留保の充実等を重視して決定したいと考えております。
当社は、期末配当の年1回の剰余金配当を行うことを基本方針としており、決定機関は、株主総会であります。
しかしながら、当事業年度においては、コロナウイルス感染症による急激な業績悪化に伴い、減損損失などの計上により、繰越利益剰余金がマイナスとなりましたため、誠に遺憾ながら当期の配当につきましては見送りさせていただきます。
当社は、期末配当の年1回の剰余金配当を行うことを基本方針としており、決定機関は、株主総会であります。
しかしながら、当事業年度においては、コロナウイルス感染症による急激な業績悪化に伴い、減損損失などの計上により、繰越利益剰余金がマイナスとなりましたため、誠に遺憾ながら当期の配当につきましては見送りさせていただきます。