訂正有価証券報告書-第44期(2025/03/01-2026/02/28)
当社は、企業収益の状況を勘案しつつ、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としており企業体質の強化、今後の事業展開に備えるための内部留保の充実等を重視して決定したいと考えております。
当社は、期末配当の年1回の剰余金配当を行うことを基本方針としており、決定機関は、株主総会であります。
しかしながら、今期において累積赤字は解消されたものの、将来の事業展開へ備えるための内部留保は依然として十分とは言えない状況にあります。
このため、企業体質の一層の強化および財務健全性の確保を優先すべきと判断し当期の配当につきましては見送りとさせていただきます。
当社は、期末配当の年1回の剰余金配当を行うことを基本方針としており、決定機関は、株主総会であります。
しかしながら、今期において累積赤字は解消されたものの、将来の事業展開へ備えるための内部留保は依然として十分とは言えない状況にあります。
このため、企業体質の一層の強化および財務健全性の確保を優先すべきと判断し当期の配当につきましては見送りとさせていただきます。