松竹(9601)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 85億8290万
- 2010年2月28日 -12.62%
- 74億9941万
- 2011年2月28日 +1.43%
- 76億645万
- 2012年2月29日 -14.44%
- 65億804万
- 2013年2月28日 -1.86%
- 63億8686万
- 2014年2月28日 -19.17%
- 51億6242万
- 2015年2月28日 +16.96%
- 60億3806万
- 2016年2月29日 +21.05%
- 73億900万
- 2017年2月28日 -6.31%
- 68億4800万
- 2018年2月28日 +9.17%
- 74億7600万
- 2019年2月28日 +4.4%
- 78億500万
- 2020年2月29日 -9.61%
- 70億5500万
- 2021年2月28日 -22.17%
- 54億9100万
- 2022年2月28日 +45.02%
- 79億6300万
- 2023年2月28日 -23.19%
- 61億1600万
- 2024年2月29日 +39%
- 85億100万
- 2025年2月28日 -18.3%
- 69億4500万
- 2026年2月28日 +23.83%
- 86億
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/05/25 15:34
受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、取引先ごとに期日管理及び残高管理を行うとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスク等に晒されていますが、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っています。また、支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日です。借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)です。変動金利による借入金及び社債は金利変動リスクに晒されており、これらの一部に対してデリバティブ取引(金利スワップ取引)を実施して支払利息の固定化を実施しております。ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。なお、当社は、各部署からの報告に基づき財務部が適時に資金繰計画を作成・更新することで、流動性リスクを管理しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明