- 9601
- 2026/09/11
- 時価
- 1526億円
- PER 予
- 68.4倍
- 2010年以降
- 赤字-161.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 1.02-2.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.27%
- ROE 予
- 2.08%
- ROA 予
- 0.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年2月28日
- 24億5100万
- 2019年2月28日 +3.59%
- 25億3900万
個別
- 2018年2月28日
- 26億9900万
- 2019年2月28日 +5.48%
- 28億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。2019/05/29 14:51
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益は、当期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、舞台衣裳の製作・販売・賃貸、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、演劇舞台の大道具・小道具・音響の製作・販売、音楽著作権の利用開発・許諾、不動産の管理・清掃等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,171百万円には、セグメント間取引消去20百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,191百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
(2)セグメント資産の調整額35,062百万円には、各報告セグメントに配分されていない全社資産41,478百万円、セグメント間の債権債務相殺消去額△6,415百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益は、当期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/29 14:51 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/05/29 14:51 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 設備 3~50年2019/05/29 14:51
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 設備 3~50年2019/05/29 14:51
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、その他の有形固定資産(貸衣裳)は定率法によっております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
設備 3~50年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/05/29 14:51