臨時報告書
- 【提出】
- 2021/05/28 10:44
- 【資料】
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提出理由
2021年5月25日開催の当社第155回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2021年5月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役17名選任の件
取締役として、大谷信義、迫本淳一、武中雅人、山根成之、岡崎哲也、秋元一孝、髙橋敏弘、髙橋和夫、田中早苗(本名:菊川早苗)、西村幸記、井上貴弘、小山卓、船越直人、尾﨑啓成、齊藤久美子、小巻亜矢、黒田康太の17氏を選任する。
第2号議案 監査役1名選任の件
監査役として、朝比奈豊を選任する。
第3号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
取締役安孫子正氏および細田光人氏は、本総会終結の時をもって任期満了により退任されるので、在任中の功労に報いるため、当社所定の基準に従い、安孫子正氏に9,900万円、細田光人氏に7,400万円の退職慰労金を贈呈する。
なお、その贈呈の時期、方法等は取締役会に一任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための
要件ならびに当該決議の結果
(注1)各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案および第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
第3号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
(注2)賛成比率は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の数(事前行使分および当日出席分「途中退場
した株主の議決権の数を含む」)に対する、事前行使分および当日出席の株主のうち各議案の賛否に関して賛成が
確認できた議決権の数の割合です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数一部を加算しなかった理由
株主総会前日までの議決権行使分および当日出席の一部の株主の賛否確認により、全ての議案は可決要件を満たし
たことから、株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができない議決権の数は加算しておりません。
2021年5月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役17名選任の件
取締役として、大谷信義、迫本淳一、武中雅人、山根成之、岡崎哲也、秋元一孝、髙橋敏弘、髙橋和夫、田中早苗(本名:菊川早苗)、西村幸記、井上貴弘、小山卓、船越直人、尾﨑啓成、齊藤久美子、小巻亜矢、黒田康太の17氏を選任する。
第2号議案 監査役1名選任の件
監査役として、朝比奈豊を選任する。
第3号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
取締役安孫子正氏および細田光人氏は、本総会終結の時をもって任期満了により退任されるので、在任中の功労に報いるため、当社所定の基準に従い、安孫子正氏に9,900万円、細田光人氏に7,400万円の退職慰労金を贈呈する。
なお、その贈呈の時期、方法等は取締役会に一任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための
要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 決議の結果 | |
| 賛成比率(%) | 可否 | ||||
| 第1号議案 | |||||
| 大谷 信義 | 93,797 | 16,802 | 3 | 84.7 | 可 |
| 迫本 淳一 | 92,748 | 17,851 | 3 | 83.7 | 可 |
| 武中 雅人 | 99,301 | 11,299 | 3 | 89.6 | 可 |
| 山根 成之 | 99,330 | 11,270 | 3 | 89.7 | 可 |
| 岡崎 哲也 | 99,318 | 11,282 | 3 | 89.6 | 可 |
| 秋元 一孝 | 99,328 | 11,272 | 3 | 89.7 | 可 |
| 髙橋 敏弘 | 99,318 | 11,282 | 3 | 89.6 | 可 |
| 髙橋 和夫 | 100,112 | 10,487 | 3 | 90.4 | 可 |
| 田中 早苗 | 100,431 | 10,168 | 3 | 90.6 | 可 |
| 西村 幸記 | 99,316 | 11,284 | 3 | 89.6 | 可 |
| 井上 貴弘 | 99,299 | 11,301 | 3 | 89.6 | 可 |
| 小山 卓 | 99,263 | 11,337 | 3 | 89.6 | 可 |
| 船越 直人 | 103,970 | 6,630 | 3 | 93.8 | 可 |
| 尾﨑 啓成 | 103,962 | 6,638 | 3 | 93.8 | 可 |
| 齊藤 久美子 | 103,959 | 6,641 | 3 | 93.8 | 可 |
| 小巻 亜矢 | 102,285 | 8,315 | 3 | 92.3 | 可 |
| 黒田 康太 | 103,686 | 6,914 | 3 | 93.6 | 可 |
| 第2号議案 | |||||
| 朝比奈 豊 | 109,581 | 1,021 | 1 | 98.9 | 可 |
| 第3号議案 | 94,217 | 16,381 | 4 | 85.0 | 可 |
(注1)各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案および第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
第3号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
(注2)賛成比率は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の数(事前行使分および当日出席分「途中退場
した株主の議決権の数を含む」)に対する、事前行使分および当日出席の株主のうち各議案の賛否に関して賛成が
確認できた議決権の数の割合です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数一部を加算しなかった理由
株主総会前日までの議決権行使分および当日出席の一部の株主の賛否確認により、全ての議案は可決要件を満たし
たことから、株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができない議決権の数は加算しておりません。