東宝(9602)の純資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年5月31日
- 2644億4500万
- 2015年5月31日 +9.19%
- 2887億4800万
- 2016年5月31日 +3.34%
- 2983億8500万
- 2017年5月31日 +8.92%
- 3249億9700万
- 2018年5月31日 +8.61%
- 3529億8600万
- 2019年5月31日 +4.77%
- 3698億3000万
- 2020年5月31日 +1.21%
- 3742億9100万
- 2021年5月31日 +4.93%
- 3927億5300万
- 2022年5月31日 +5.31%
- 4136億2200万
- 2023年5月31日 +5.25%
- 4353億2200万
- 2024年5月31日 +5.29%
- 4583億4400万
- 2025年5月31日 +9.78%
- 5031億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末と比較して、総資産は3,919百万円減少し、611,907百万円となりました。これは現金及び預金で16,217百万円、土地で12,361百万円、有価証券で6,381百万円の増加がありましたが、現先短期貸付金で28,000百万円、受取手形、売掛金及び契約資産で6,010百万円、投資有価証券で3,470百万円の減少があったこと等によるものです。 負債では前連結会計年度末から22,491百万円増加し、153,562百万円となりました。これは主に、短期借入金で19,997百万円の増加があったこと等によるものです。2024/07/16 16:00
純資産は前連結会計年度末と比較して26,410百万円減少し、458,344百万円となりました。これは自己株式で22,394百万円の増加、非支配株主持分で10,220百万円の減少、利益剰余金で4,871百万円の増加があったこと等によるものです。
(2) キャッシュ・フローの状況