純資産
連結
- 2020年2月29日
- 3882億1200万
- 2021年2月28日 +0.21%
- 3890億1100万
- 2022年2月28日 +5.18%
- 4091億8100万
個別
- 2020年2月29日
- 2748億500万
- 2021年2月28日 +1.28%
- 2783億2000万
- 2022年2月28日 +5.32%
- 2931億2500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価2022/05/26 16:00
持分法適用関連会社であるオーエス㈱が、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)を適用することにより生じた土地再評価差額金のうち、連結財務諸表提出会社の持分相当額を純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(13年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。過去勤務費用については、発生時に一括で費用処理しております。2022/05/26 16:00
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 簡便法の採用 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債では前連結会計年度末から8,558百万円増加し、93,351百万円となりました。これは未払金で764百万円の減少がありましたが、未払法人税等で7,493百万円、未払費用で1,329百万円増加したことによるものです。2022/05/26 16:00
純資産は前連結会計年度末と比較して20,169百万円増加し、409,181百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益29,568百万円の計上及び剰余金の配当6,205百万円による利益剰余金23,362百万円の増加の他に、自己株式の公開買付けによる取得等があり自己株式で4,940百万円の増加があったこと等によるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/05/26 16:00
…………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎については、下記のとおりであります。2022/05/26 16:00
前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 純資産の部の合計金額(百万円) 389,011 409,181 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 13,191 13,458 (うち非支配株主持分(百万円)) 13,191 13,458