- 9602
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆3217億円
- PER 予
- 31.55倍
- 2010年以降
- 13.76-58.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.58倍
- 2010年以降
- 0.82-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 8.18%
- ROA 予
- 5.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収入は10,405百万円減少し、営業原価は7,010百万円減少し、販売費及び一般管理費は3,082百万円減少し、営業利益は312百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ315百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,250百万円減少しております。2022/10/12 16:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において流動資産に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※ 棚卸資産の内訳2022/10/12 16:00
- #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2022/10/12 16:00
前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 償還期間が3ヶ月を超える債券等 △35,101百万円 △40,409百万円 流動資産その他(合同運用指定金銭信託) 3,000百万円 3,000百万円 現金及び現金同等物 99,571百万円 109,844百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の概況)2022/10/12 16:00
当第2四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末と比較して、総資産は24,379百万円増加し、526,911百万円となりました。これは投資有価証券で5,653百万円の減少がありましたが、現金及び預金で7,195百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が前期末の受取手形及び売掛金と比べ7,826百万円、現先短期貸付金で7,999百万円の増加があったこと等によるものです。
負債では前連結会計年度末から11,971百万円増加し、105,322百万円となりました。これは主に、買掛金で7,209百万円の増加があったこと等によるものです。