- 9602
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆3217億円
- PER 予
- 31.55倍
- 2010年以降
- 13.76-58.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.58倍
- 2010年以降
- 0.82-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 8.18%
- ROA 予
- 5.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 16:00
当社の連結子会社である株式会社東京現像所の事業を終了することとしたため、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額処理いたしました。
回収可能価額の測定は、使用価値を使用しております。なお、減損損失の対象とした資産グループのほとんどが将来キャッシュ・フローを見込めないため、使用価値は主として備忘価額をもって評価しております。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2024/01/15 16:00
前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) 償還期間が3ヶ月を超える債券等 △37,702百万円 △54,198百万円 流動資産その他(合同運用指定金銭信託) 700百万円 1,700百万円 現金及び現金同等物 101,890百万円 103,369百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の概況)2024/01/15 16:00
当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末と比較して、総資産は30,580百万円増加し、564,677百万円となりました。これは現先短期貸付金で64,999百万円の減少がありましたが、現金及び預金で57,650百万円、有価証券で9,211百万円、土地で5,070百万円、投資有価証券で14,937百万円の増加があったこと等によるものです。
負債では前連結会計年度末から18百万円増加し、110,424百万円となりました。