商品
連結
- 2013年12月31日
- 2億67万
- 2014年12月31日 -2.17%
- 1億9632万
個別
- 2013年12月31日
- 2億67万
- 2014年12月31日 -2.17%
- 1億9632万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 売店舗商品
コンビニエンス事業は売価還元法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ランキン事業は移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) その他の商品・貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2015/03/24 12:28 - #2 売上原価明細書(連結)
- 【売上原価明細書】2015/03/24 12:28
(注) 平成26年5月13日付の組織変更に伴い、当事業年度より、従来の「映像事業部門」「スポーツ・レジャー事業部門」「不動産事業部門」「その他」から「映像事業部門」「ライフ・デザイン事業部門」「不動産事業部門」へ組織を変更しております。前事業年度の売上原価については、変更後の区分に基づき作成しております。前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) ロ イベント原価 682,952 4.7 403,329 2.8 ハ 商品原価 1,183,011 8.1 1,188,166 8.1 ニ 人件費 1,499,507 10.2 1,467,795 10.0 2 ライフ・デザイン事業部門原価 イ 商品原価 3,152,939 46.9 3,331,065 47.7 ロ 委託原価 156,602 2.3 147,196 2.1 - #3 業績等の概要
- 飲食事業におきましては、「食彩健美 野の葡萄」「モスバーガー」の各店舗にて充実したメニューを揃えるとともに、きめ細やかなサービスや施設のクレンリネスの徹底などを心掛け、清潔で快適な店舗運営を推進してまいりました。2015/03/24 12:28
ランキン事業におきましては、「ランキンランキン自由が丘店」(目黒区自由が丘)など直営4店舗体制のもと、各店舗とも、ブランドの価値向上をはかりながら、話題の商品・情報を提供していくとともに、積極的な販促活動を行い、収益力の強化に努めてまいりました。
ホテル事業におきましては、都市部においては客室単価及び稼働率が上昇し、地方においても国内旅行回帰の傾向が若干見られるものの、業界全体では新規ホテルの出店が続き、依然として続く厳しい事業環境のもと、宿泊主体型の「ホテル東急ビズフォート広島」(広島市中区)並びに「熊本東急イン」(熊本市中央区)において、インターネットを利用した販促活動や満足度の高い宿泊パック等を提供するなど、顧客の獲得をはかり、客室単価及び稼働率向上に努めてまいりました。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/03/24 12:28
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年3月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 31,937,474 31,937,474 東京証券取引所市場第二部 ・完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式・単元株式数 1,000株 計 31,937,474 31,937,474 ─ ─ - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法
b その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
a 小売店舗商品
ライフ・デザイン事業(コンビニエンス事業)は売価還元法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ライフ・デザイン事業(ランキン事業)は移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b その他の商品・貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2015/03/24 12:28 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/03/24 12:28
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針