当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 5億7988万
- 2014年12月31日 -20.78%
- 4億5939万
個別
- 2013年12月31日
- 5億6491万
- 2014年12月31日 -20.58%
- 4億4867万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、経営ビジョンの実現に向けた第一歩として、12月に新宿歌舞伎町におきまして、半世紀以上にわたり営業してまいりました「新宿TOKYU MILANO」(新宿区歌舞伎町)内の直営事業所「新宿ミラノ1」「新宿ミラノボウル」等を閉鎖し、より効率的な経営を推進するとともに、各事業において、さらなる事業領域の拡大と企業価値の一層の向上に取り組んでまいりました。2015/03/24 12:28
この結果、売上高は30,642百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は1,272百万円(前年同期比21.0%増)、経常利益は1,174百万円(前年同期比27.9%増)となり、事業所閉鎖に伴う減損損失等を計上したことにより、当期純利益は459百万円(前年同期比20.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/24 12:28
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は受取配当金等の増加により78百万円(前年同期比0百万円増、0.4%増)となりました。また、営業外費用は支払利息の減少及び持分法による投資損失の減少等により176百万円(前年同期比35百万円減、16.6%減)となりました。その結果、当連結会計年度の経常利益は1,174百万円(前年同期比256百万円増、27.9%増)となりました。2015/03/24 12:28
④ 当期純利益
特別損失として減損損失260百万円、和解金160百万円を計上した結果、税金等調整前当期純利益は730百万円となり、当連結会計年度の法人税等は270百万円となっていることから、当期純利益は459百万円(前年同期比120百万円減、20.8%減)となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/24 12:28
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 579,887 459,398 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 579,887 459,398 普通株式の期中平均株式数(千株) 29,348 29,332