- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました営業外収益の「受取設備負担金」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。なお、当事業年度の「受取設備負担金」は1,400千円であります。
2018/03/29 12:29- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました営業外収益の「受取設備負担金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「受取設備負担金」12,086千円、「その他」9,751千円は、「その他」21,838千円として組み替えております。
2018/03/29 12:29- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 経常利益
営業外収益は受取補償金の増加等により174百万円(前年同期比75百万円増、76.6%増)となりました。また、営業外費用は休止設備関連費用の増加等により244百万円(前年同期比46百万円増、23.6%増)となりました。その結果、当連結会計年度の経常利益は1,593百万円(前年同期比152百万円増、10.6%増)となりました。
④ 親会社株主に帰属する当期純利益
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