- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,260千円には、セグメント間取引消去△4,829千円、各報告セグメントに配分していない全社資産32,089千円が含まれております。全社資産の増加額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
2019/03/28 13:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額577,555千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の増加額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/03/28 13:12- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/03/28 13:12- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループの主幹事業である映像事業は、予想と実績の乖離が生じやすい事業であり、厳しい事業環境も未だ先行き不透明ですが、企業価値向上の観点から営業利益及び現金収支を基にした指標EBITDA(営業利益+減価償却費)において目標を定めております。当社グループと致しましては、2019年12月期に営業利益16億円以上、EBITDAを34億円以上とすることを目標に、利益の最大化を進めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題
2019/03/28 13:12- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は、38,242百万円(前年同期比98百万円増)となりました。主な要因としては、有形固定資産54百万円、投資有価証券229百万円の増加、差入保証金105百万円、長期貸付金50百万円、無形固定資産28百万円の減少によるものです。2019/03/28 13:12