経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 5億3481万
- 2019年6月30日 +70.08%
- 9億959万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに経営ビジョン「エンターテイメント ライフをデザインする企業へ」の実現に向け、最重要課題である「新宿TOKYU MILANO跡地の再開発」「南町田グランベリーパーク内シネマコンプレックス棟の再開発」「渋谷地区でのシネマコンプレックスの開業」を確実に遂行させ、企業価値及び株主価値の最大化をはかるべく、事業構造の改革並びにより強固な経営基盤の確立に努めるとともに、映像事業、ライフ・デザイン事業、不動産事業の3事業を柱として、全社を挙げて積極的な営業活動を行ってまいりました。2019/08/14 9:51
この結果、売上高は16,289百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は946百万円(前年同期比58.6%増)、経常利益は909百万円(前年同期比70.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は589百万円(前年同期比92.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。