- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品・貯蔵品 先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/03/27 15:50 - #2 売上原価明細書(連結)
【売上原価明細書】
| 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| ロ イベント原価 | 278,126 | 1.7 | 763,708 | 4.0 |
| ハ 商品原価 | 1,460,138 | 9.0 | 1,836,188 | 9.7 |
| ニ 人件費 | 1,597,667 | 9.9 | 1,832,771 | 9.7 |
| 2 ライフ・デザイン事業部門原価 | | | | |
| イ 商品原価 | 2,566,797 | 42.8 | 879,835 | 24.0 |
| ロ 委託原価 | 185,008 | 3.1 | 181,700 | 4.9 |
2020/03/27 15:50- #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2020/03/27 15:50- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
1 概要
2020/03/27 15:50- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2019年12月31日) | 提出日現在発行数(株)(2020年3月27日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 6,387,494 | 6,387,494 | 東京証券取引所(市場第二部) | ・完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式・単元株式数 100株 |
| 計 | 6,387,494 | 6,387,494 | - | - |
2020/03/27 15:50- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか、11月には、休館中の「109シネマズグランベリーモール」を「109シネマズグランベリーパーク」と改称し、グランピングをイメージした内装、109シネマズ初となる「4DX with ScreenX」を導入するなど最新鋭上映システムを整備してリニューアルオープンいたしました。当シネマコンプレックスを含め、来場される全てのお客様がご満足いただける劇場を目指し、劇場設備の充実に努めるとともに、サービスの強化をはかり、お客様の満足度向上とブランド価値向上に取り組んでまいりました。
さらに、セルフレジによる運営効率化をはじめ、コンセッションスタンドやキャラクター商品販売、シアタープロモーションなどの付帯収入の拡充にも努め、収益力の強化をはかってまいりました。
このような取り組みにより、公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会による2019年度JCSI(日本版顧客満足度指数)第3回調査において、2年連続で映画館部門第1位を獲得いたしました。
2020/03/27 15:50- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ たな卸資産
商品・貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2020/03/27 15:50- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・貯蔵品 先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4 固定資産の減価償却の方法
2020/03/27 15:50- #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
商品・貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/03/27 15:50 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2020/03/27 15:50