営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -6億3894万
- 2022年6月30日
- 2億3867万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△746,366千円には、セグメント間取引消去1,165千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△747,531千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。2022/08/12 10:26
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業であります。
2 セグメント利益の調整額△746,366千円には、セグメント間取引消去1,165千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△747,531千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 10:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社の映画館におきましては、第1四半期連結累計期間にまん延防止等重点措置の適用により一部の映画館にて飲食物の提供時間の短縮を実施いたしましたが、3月下旬の解除後は引き続き感染対策を行いながら、通常営業を行ってまいりました。また、3月に発生した福島県沖を震源とする地震の影響により、「109シネマズ富谷」(宮城県富谷市)において営業を休止しておりましたが、7月より順次営業を再開しております。2022/08/12 10:26
この結果、売上高は7,541百万円(前年同期比52.5%増)、営業利益は284百万円(前年同期は571百万円の営業損失)となりました。
② ライフ・デザイン事業