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四半期報告書-第89期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)

【提出】
2021/11/12 10:21
【資料】
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【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
映像事業ライフ・
デザイン事業
不動産事業
売上高
外部顧客への売上高6,624,0521,442,1085,101,58113,167,7421,105,86814,273,610-14,273,610
セグメント間の内部
売上高又は振替高
--1,1031,103544,948546,052△546,052-
6,624,0521,442,1085,102,68513,168,8461,650,81714,819,663△546,05214,273,610
セグメント利益又は
損失(△)
△1,114,780△315,4711,104,820△325,43288,810△236,622△1,147,556△1,384,179

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,147,556千円には、セグメント間取引消去1,683千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,149,240千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
映像事業ライフ・
デザイン事業
不動産事業
売上高
外部顧客への売上高8,463,9281,380,2455,334,34115,178,5151,268,41816,446,934-16,446,934
セグメント間の内部
売上高又は振替高
--1,1881,188553,759554,948△554,948-
8,463,9281,380,2455,335,53015,179,7041,822,17817,001,882△554,94816,446,934
セグメント利益又は
損失(△)
△407,594△268,5271,159,963483,840131,265615,106△1,116,489△501,383

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,116,489千円には、セグメント間取引消去1,936千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,118,426千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「映像事業」の売上高は537,005千円、セグメント損失は125,934千円それぞれ減少し、「不動産事業」の売上高は408,223千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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