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四半期報告書-第82期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)

【提出】
2014/08/13 11:16
【資料】
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【項目】
28項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
映像事業ライフ・
デザイン事業
不動産事業
売上高
外部顧客への売上高6,410,0583,209,2263,806,30913,425,594414,06513,839,659-13,839,659
セグメント間の内部
売上高又は振替高
--26,60926,609437,912464,521△464,521-
6,410,0583,209,2263,832,91813,452,203851,97714,304,181△464,52113,839,659
セグメント利益
又は損失(△)
10,681△2,237761,563770,00837,400807,408△473,077334,331

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業、アミューズメント事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△473,077千円には、セグメント間取引消去△285千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△472,791千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
映像事業ライフ・
デザイン事業
不動産事業
売上高
外部顧客への売上高8,060,7033,340,4843,664,37115,065,559406,82615,472,386-15,472,386
セグメント間の内部
売上高又は振替高
--15,83315,833450,882466,716△466,716-
8,060,7033,340,4843,680,20415,081,393857,70915,939,102△466,71615,472,386
セグメント利益
又は損失(△)
503,920△74,491664,8431,094,27149,4261,143,698△488,467655,230

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業、アミューズメント事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△488,467千円には、セグメント間取引消去△1,377千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△487,089千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は平成26年5月13日付の組織変更に伴い、当第2四半期連結会計期間より報告セグメントを、従来の「映像事業」「スポーツ・レジャー事業」「不動産事業」から「映像事業」「ライフ・デザイン事業」「不動産事業」へ変更しております。「ライフ・デザイン事業」は従来の「スポーツ・レジャー事業」に「不動産事業」に含んでおりましたホテル事業と「その他」に含んでおりましたランキン事業を移管したものであります。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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