東京テアトル(9633)の売上高 - 不動産関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 27億3264万
- 2014年9月30日 -15.5%
- 23億919万
- 2015年9月30日 +31.03%
- 30億2562万
- 2016年9月30日 +7.85%
- 32億6307万
- 2017年9月30日 +3.55%
- 33億7903万
- 2018年9月30日 -11.16%
- 30億206万
- 2019年9月30日 +2.61%
- 30億8042万
- 2020年9月30日 -10.21%
- 27億6584万
- 2021年9月30日 +5.62%
- 29億2125万
- 2022年9月30日 +28.26%
- 37億4688万
- 2023年9月30日 +11.04%
- 41億6051万
- 2024年9月30日 +10.59%
- 46億97万
- 2025年9月30日 +13.64%
- 52億2869万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間の末日現在における当社グループと各セグメントとの関係は、次のとおりです。2023/11/10 15:47
事業の系統図は次のとおりです。セグメントの名称 主な事業内容 会社名 飲食関連事業 (飲食事業)・飲食店の経営・食材の加工・販売 札幌開発株式会社株式会社テアトルダイニング株式会社西洋銀座 不動産関連事業 (不動産賃貸事業)・不動産の賃貸(中古マンション再生販売事業)・中古マンション等の再生販売・マンション等のリフォーム 当社テアトルエンタープライズ株式会社東京テアトルリモデリング株式会社

- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2023/11/10 15:47
(注)「その他の収益」は企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」又は企業会計基準第13号「リース会計基準」に基づくものです。その他の収益 58,000 - 607,975 665,975 外部顧客への売上高 1,794,743 2,386,099 3,744,838 7,925,681
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期(累計)におけるわが国の経済は、経済社会活動の正常化に伴い、景気は緩やかに回復しつつあります。その一方、長期化するウクライナ情勢による資源・資材価格の高騰や、世界的な金融引き締めによる海外景気の下振れリスクに、円安進行による物価の上昇や中東情勢の緊張が加わり、先行きは極めて不透明な状況で推移しております。2023/11/10 15:47
このような状況の中、当四半期(累計)の連結業績は、コロナ禍から飲食事業や映画興行事業が回復してきたことや、中古マンション再生販売事業の営業活動エリア拡大により売上高は8,775百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は211百万円(前年同期比98.1%増)となりました。しかし新型コロナウイルス感染症に伴う助成金収入が減少したこと等から経常利益は231百万円(前年同期比42.4%減)、飲食店2店舗の立退きに伴う受取補償金134百万円を特別利益に計上したことから親会社株主に帰属する四半期純利益は282百万円(前年同期比27.4%減)となりました。
■連結経営成績(百万円)