9633 東京テアトル

9633
2026/03/19
時価
136億円
PER 予
19.27倍
2010年以降
赤字-254.13倍
(2010-2025年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.46-1.49倍
(2010-2025年)
配当 予
0.59%
ROE 予
3.6%
ROA 予
2%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
(7)減損会計の適用
当社グループの多くの事業は、建物や什器器具等の事業用設備を活用し収益を得ておりますが、当該事業の収入が減少し収益性が著しく低下した場合には、事業用設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失が発生するため、当社グループの業績及び財政状態が影響を受ける可能性があります。また、事業用不動産や保有する有価証券の時価が著しく下落しその回復があると認められない場合も減損損失が発生するため、当社グループの業績及び財政状態が影響を受ける可能性があります。
(8)取引先の業績、財政状態の悪化
2015/04/30 15:55
#2 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内訳
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物及び構築物-千円△1,921,813千円
土地1,739千円5,928,985千円
2015/04/30 15:55
#3 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内訳
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物及び構築物29,162千円67,307千円
機械装置及び運搬具-千円468千円
2015/04/30 15:55
#4 引当金の計上基準
建物解体費用引当金
建物解体の支出に備えるため、当事業年度末における解体支出の見込額に基づき計上しております。2015/04/30 15:55
#5 担保に供している資産の注記(連結)
担保資産の内容及びその金額
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
建物及び構築物(純額)4,385,619千円2,715,389千円
土地12,045,044千円7,561,202千円
担保に係る債務の金額
2015/04/30 15:55
#6 有形固定資産等明細表(連結)
3 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物東京都港区賃貸不動産の取得1,162,910千円
東京都足立区賃貸不動産の取得840,081千円
土地東京都港区賃貸不動産の取得2,805,826千円
東京都足立区賃貸不動産の取得1,222,186千円
4 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物東京都中央区賃貸不動産の売却7,410,080千円
機械及び装置東京都中央区賃貸不動産の売却344,659千円
工具、器具及び備品東京都中央区賃貸不動産の売却122,185千円
土地東京都中央区賃貸不動産の売却8,511,855千円
借地権東京都中央区賃貸不動産の売却271,835千円
2015/04/30 15:55
#7 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類金額
東京都新宿区飲食店建物及び構築物、機械及び運搬具、工具、器具及び備品48,770千円
東京都渋谷区不動産の賃貸建物及び構築物、電話加入権47,332千円
東京都港区不動産の転貸建物及び構築物、工具、器具及び備品7,499千円
東京都港区ソフトウエアの開発工具、器具及び備品、ソフトウエア、電話加入権1,271千円
東京都豊島区レジャーホテル工具、器具及び備品679千円
埼玉県坂戸市商業施設等の賃貸建物及び構築物45,270千円
当社グループは、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグループ化しており、収入の減少により収益性が著しく低下した資産グループにつき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(150,823千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物138,986千円、機械及び運搬具376千円、工具、器具及び備品10,968千円、ソフトウエア173千円、電話加入権319千円であります。
なお、当資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。
2015/04/30 15:55
#8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成25年3月31日)当事業年度(平成26年3月31日)
繰越欠損金635,802千円-千円
建物解体費用引当金-千円69,893千円
事業所閉鎖損失引当金-千円68,428千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/04/30 15:55
#9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因の内訳
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
資産除去債務43,254千円57,024千円
建物解体費用引当金-千円69,893千円
事業所閉鎖損失引当金-千円68,428千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/04/30 15:55
#10 設備投資等の概要
当年度における設備投資額は6,709百万円で、その主なものは、不動産関連事業における賃貸不動産3物件の取得にかかわる6,035百万円であります。
また、当社不動産関連事業の主要な設備の一部である「銀座テアトルビル」の土地・建物等12,409百万円を売却いたしました。
2015/04/30 15:55
#11 重要な引当金の計上基準(連結)
役員の退職慰労金の支出に備えるため、従来の役員退職慰労金内規にならい当連結会計年度末要支給額を計上しております。
建物解体費用引当金
建物解体の支出に備えるため、当連結会計年度末における解体支出の見込額に基づき計上しております。
2015/04/30 15:55

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。