- 9633
- 2026/08/31
- 時価
- 156億円
- PER 予
- 4.91倍
- 2010年以降
- 赤字-254.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.4-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 13.8%
- ROA 予
- 7.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2013年3月31日
- 2億2522万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 38億6606万
個別
- 2013年3月31日
- 3億1902万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 38億2505万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経済環境のもと、当社グループは平成24年度を初年度とし平成26年度を最終年度とする中期経営計画「To The Next 2014」に基づき構造改革に取り組みました。2015/04/30 15:55
当年度の連結業績は、下表のとおり、構造改革の進捗に伴いホテル飲食関連事業や不動産関連事業が減収となり売上高は15,650百万円(前年度比16.9%減)、営業損失は210百万円(前年度は営業損失166百万円)となりましたが、有利子負債圧縮による支払利息の減少等により経常損失は330百万円(前年度は経常損失492百万円)となりました。また銀座テアトルビルの売却益を特別利益に計上したこと等から当期純利益は834百万円(前年度は当期純損失617百万円)となりました。
■連結経営成績(百万円) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグループ化しており、収入の減少により収益性が著しく低下した資産グループにつき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(150,823千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物138,986千円、機械及び運搬具376千円、工具、器具及び備品10,968千円、ソフトウエア173千円、電話加入権319千円であります。2015/04/30 15:55
なお、当資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。