売上高
連結
- 2017年3月31日
- 192億4515万
- 2018年3月31日 -5.23%
- 182億3769万
個別
- 2017年3月31日
- 120億4131万
- 2018年3月31日 -6.21%
- 112億9357万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/09/11 16:32
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,227,701 9,016,611 13,146,278 18,237,698 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 102,708 185,690 124,311 16,437 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「映像関連事業」は、映画の興行、映画の配給、総合広告サービス、イベント企画をしております。「飲食関連事業」は、飲食店の経営、惣菜・洋菓子の販売をしております。「不動産関連事業」は、不動産の賃貸、中古マンション等の再生販売、マンション等のリフォームをしております。「その他事業」は特定金銭債権の管理・回収をしております。2018/09/11 16:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2018/09/11 16:32 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/09/11 16:32
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,252,528 18,243,103 セグメント間取引消去 △7,369 △5,404 連結財務諸表の売上高 19,245,158 18,237,698 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/09/11 16:32
当社グループは特定の経営指標を中期的な経営目標とはせず、年度ごとの政策の進捗度を踏まえて設定する単年度目標を着実に達成していくことが第一と認識しております。なお、次年度(平成30年度)は、売上高17,900百万円、営業利益400百万円、経常利益440百万円、親会社株主に帰属する当期純利益100百万円の達成を目指してまいります。
(3)経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当年度におけるわが国の経済は、好調な世界経済を背景に輸出の増加や企業収益の改善が進みました。また良好な雇用・所得環境が続く中で個人消費も持ち直しており、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。2018/09/11 16:32
このような経済環境のもと、当年度の連結業績は、中古マンション再生販売事業が増収となったものの、映画配給事業やサービサー事業が大幅な減収となったこと等から、売上高は18,237百万円(前年度比5.2%減)、営業利益は25百万円(前年度比93.1%減)、経常利益は120百万円(前年度比73.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は47百万円(前年度比79.8%減)となりました。
■連結経営成績(百万円) - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用オフィスビル(土地を含む)を有しております。2018/09/11 16:32
平成29年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は806,623千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
平成30年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は804,819千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。