9633 東京テアトル

9633
2026/07/30
時価
131億円
PER 予
4.1倍
2010年以降
赤字-254.13倍
(2010-2026年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.4-1.49倍
(2010-2026年)
配当 予
1.83%
ROE 予
16.12%
ROA 予
8.98%
資料
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東京テアトル(9633)の構築物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
1900万
2009年3月31日 -2.19%
1858万
2010年3月31日 -46.09%
1002万
2011年3月31日 -79.33%
207万
2012年3月31日 -13.71%
178万
2013年3月31日 -11.52%
158万
2014年3月31日 +327.31%
676万
2015年3月31日 +854.16%
6450万
2016年3月31日 -8.23%
5919万
2017年3月31日 -3.83%
5692万
2018年3月31日 -4.72%
5423万
2019年3月31日 -7.78%
5001万
2020年3月31日 +0.1%
5006万
2021年3月31日 -7.18%
4647万
2022年3月31日 -7.72%
4288万
2023年3月31日 -8.25%
3934万
2024年3月31日 -9.94%
3543万
2025年3月31日 -10.15%
3183万
2026年3月31日 -11.41%
2820万

有報情報

#1 固定資産売却益の注記(連結)
※3.固定資産売却益の内訳
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
土地1,034千円1,086,076千円
建物及び構築物370,475千円△213,634千円
機械装置及び運搬具1,818千円-千円
(注)同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益
として表示しております。
2026/06/25 15:20
#2 固定資産除却損の注記(連結)
※5.固定資産除却損の内訳
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
建物及び構築物10,699千円3,582千円
機械装置及び運搬具0千円0千円
2026/06/25 15:20
#3 担保に供している資産の注記(連結)
担保資産の内容及びその金額
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
建物及び構築物(純額)1,774,500千円1,728,474千円
土地9,124,835千円9,124,835千円
担保に係る債務の金額
2026/06/25 15:20
#4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類金額
東京都新宿区映像事業部工具、器具及び備品、ソフトウエア1,028千円
東京都品川区映画館、飲食店舗建物及び構築物、工具、器具及び備品43,597千円
東京都豊島区映画館工具、器具及び備品21,489千円
東京都渋谷区映画館、制作スタジオ建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、電話加入権134,179千円
兵庫県神戸市映画館建物及び構築物、工具、器具及び備品80,257千円
北海道札幌市特販事業部工具、器具及び備品107千円
宮城県仙台市飲食店舗建物及び構築物、工具、器具及び備品3,283千円
東京都武蔵野市飲食店舗工具、器具及び備品611千円
東京都中央区食品工場建物及び構築物、工具、器具及び備品1,418千円
東京都世田谷区飲食店舗建物及び構築物、工具、器具及び備品343千円
当社グループは、原則として事業所の所在する物件を単位として資産をグループ化しており、収入の減少により収益性が著しく低下した資産グループにつき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(286,317千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物122,994千円、工具、器具及び備品159,288千円、ソフトウエア3,815千円、電話加入権218千円であります。
なお、当該有形固定資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを2.8%で割り引いて算定しております。
2026/06/25 15:20
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ.財政状態
当年度末の資産合計は、前年度末と比べて1,170百万円増加し、30,078百万円となりました。これは、現金及び預金が711百万円増加したこと、販売用不動産が344百万円増加したこと、流動資産その他が1,127百万円減少したこと、建物及び構築物が294百万円減少したこと、土地が526百万円増加したこと、投資有価証券が910百万円増加したこと等によるものです。
負債合計は、前年度末と比べて44百万円減少し13,308百万円となりました。これは、未払金が282百万円減少したこと、未払法人税等が207百万円増加したこと、前受金が220百万円増加したこと、有利子負債が558百万円減少したこと、繰延税金負債が281百万円増加したこと等によるものです。
2026/06/25 15:20

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