建物(純額)
個別
- 2019年1月31日
- 247億673万
- 2020年1月31日 -4.49%
- 235億9851万
有報情報
- #1 事業の内容
- 不動産の賃貸業は株式会社東京楽天地、連結子会社株式会社楽天地セルビス、株式会社まるごとにっぽん、および関連会社株式会社錦糸町ステーションビルが行い、その保守管理の一部を株式会社楽天地セルビスに委託しております。また、ビルメンテナンス事業、イベント事業および広告代理業を株式会社楽天地セルビスが行っております。2020/04/30 11:31
連結子会社株式会社楽天地オアシス、株式会社楽天地セルビス、および株式会社まるごとにっぽんは株式会社東京楽天地より建物を賃借しております。
娯楽サービス関連事業 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/04/30 11:31
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。内規に定めた相当規模以上の建物 定額法 1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物 定額法 その他 定率法
建物 27年~50年 構築物 7年~20年 機械及び装置 10年~13年 器具及び備品 3年~20年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産(簿価)2020/04/30 11:31
上記に対応する債務前連結会計年度(2019年1月31日) 当連結会計年度(2020年1月31日) 現金及び預金 35,000千円 20,000千円 建物及び構築物 4,280,303千円 - 土地 1,145,705千円 -
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 建物の主な当期増加額2020/04/30 11:31
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/04/30 11:31
当社グループは、当初の投資回収見込みを下回ることとなった飲食店1店舗について減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(18,525千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物17,641千円およびその他884千円であります。用途 種類 場所 金額 飲食店1店舗 建物及び構築物等 千葉県市川市 18,525千円
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零としております。 - #6 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 2020/04/30 11:31
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 不動産賃借契約に基づく退去時における原状回復義務 282,322 4,576 - 286,899 建物解体時におけるアスベスト除去費用 29,813 480 - 30,294 合計 523,437 8,973 - 532,410 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2020/04/30 11:31
当社グループ事業所の建物解体時における建設リサイクル法に基づくコンクリート塊等のリサイクル費用および不動産賃借契約に基づく退去時における原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/04/30 11:31
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。内規に定めた相当規模以上の建物 定額法 1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物 定額法 その他 定率法