武蔵野興業(9635)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 67万
- 2014年3月31日 -9.51%
- 60万
- 2015年3月31日 -38.1%
- 37万
- 2016年3月31日 -50.13%
- 18万
- 2017年3月31日 +100.53%
- 37万
- 2018年3月31日 -0.8%
- 37万
- 2019年3月31日 -6.15%
- 35万
- 2020年3月31日 -4.27%
- 33万
- 2021年3月31日 +5.95%
- 35万
- 2023年3月31日 -1.97%
- 34万
- 2024年3月31日 -1.15%
- 34万
- 2025年3月31日 +2.61%
- 35万
- 2026年3月31日 ±0%
- 35万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/25 10:47
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 24,987 千円 25,630 千円 減価償却費 18,615 千円 34,422 千円 地代家賃 99,358 千円 98,570 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (自動車教習事業部門)2026/06/25 10:47
自動車教習事業部門におきましては、通期での全車種合計入所者数は前年を下回りましたが、普通車教習料金の値上げ効果や入所後の教習消化量の増加、高齢者講習等委託料収入が堅調に推移したことにより営業収入は前年を上回りました。一方、教習車の買い替えや教習所設備の大規模改修工事による減価償却費の増加によって、セグメント利益は前年を下回りました。その結果、部門全体の売上高は3億1千5百万円(前期比3.6%増)、セグメント利益は2千5百万円(前期比37.6%減)となりました。
(商事事業部門) - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 賃貸収益及び賃貸費用は、不動産賃貸収入、不動産投資収入とこれに対する費用(減価償却費、修繕費、水道光熱費、管理費、租税公課等)であります。2026/06/25 10:47