武蔵野興業(9635)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車教習事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5980万
- 2013年6月30日 -53.38%
- 2788万
- 2013年9月30日 -94.97%
- 140万
- 2013年12月31日 +628.74%
- 1021万
- 2014年3月31日 +261.25%
- 3690万
- 2014年6月30日 -30.22%
- 2575万
- 2014年9月30日 -26.86%
- 1883万
- 2014年12月31日 +15.86%
- 2182万
- 2015年3月31日 +102.73%
- 4424万
- 2015年6月30日 -13.67%
- 3819万
- 2015年9月30日 -12.05%
- 3358万
- 2015年12月31日 +21.01%
- 4064万
- 2016年3月31日 +55.24%
- 6309万
- 2016年6月30日 -51.21%
- 3078万
- 2016年9月30日 -35.82%
- 1975万
- 2016年12月31日 +20.01%
- 2371万
- 2017年3月31日 +71.19%
- 4059万
- 2017年6月30日 -22.49%
- 3146万
- 2017年9月30日 -52.76%
- 1486万
- 2017年12月31日 -72.85%
- 403万
- 2018年3月31日 +305.87%
- 1637万
- 2018年6月30日 +84.26%
- 3017万
- 2018年9月30日 -52.55%
- 1432万
- 2018年12月31日 +5.4%
- 1509万
- 2019年3月31日 +141.44%
- 3644万
- 2019年6月30日 -32.47%
- 2460万
- 2019年9月30日 +3.21%
- 2539万
- 2019年12月31日 +20.68%
- 3064万
- 2020年3月31日 +82.49%
- 5592万
- 2020年6月30日 -47.98%
- 2909万
- 2020年9月30日 +40.31%
- 4082万
- 2020年12月31日 +43.38%
- 5853万
- 2021年3月31日 +66.06%
- 9719万
- 2021年6月30日 -65.38%
- 3365万
- 2021年9月30日 +15.86%
- 3899万
- 2021年12月31日 +28.26%
- 5001万
- 2022年3月31日 +45.67%
- 7285万
- 2022年6月30日 -70.85%
- 2123万
- 2022年9月30日 +23.76%
- 2628万
- 2022年12月31日 +29.33%
- 3399万
- 2023年3月31日 +115.34%
- 7319万
- 2023年6月30日
- -452万
- 2023年9月30日
- -66万
- 2023年12月31日
- 869万
- 2024年3月31日 +306.11%
- 3531万
- 2024年9月30日 -84.38%
- 551万
- 2025年3月31日 +638.59%
- 4073万
- 2025年9月30日
- -509万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社に各事業部門を統括する営業本部を置き、各事業部門はそれぞれの責任者のもとに包括的な戦略を立案し、国内に限定して事業活動を展開しております。2025/06/30 14:55
従って当社は、営業本部を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「映画事業」「不動産事業」「自動車教習事業」「商事事業」からなる4部門を報告セグメントとしております。
「映画事業」は映画興行、映画配給及び映画館売店等の運営を行っております。「不動産事業」は不動産の賃貸及び販売、また不動産投資業を行っております。「自動車教習事業」は自動車教習所の運営を行っております。「商事事業」は飲食店等の委託経営を行っております。 - #2 事業の内容
- 当社が埼玉県さいたま市大宮区に商業テナントビル、東京都杉並区に賃貸マンション、東京都目黒区に商業テナントビル(連結子会社の自由ケ丘土地興業㈱が所有する建物を賃借)をそれぞれ1棟経営しております。また、当社は関連会社㈱野和ビルに敷地を賃貸、㈱野和ビルは商業テナントビルを経営し、当社経営の映画館が当該ビルに入居しております。不動産の仲介・販売につきましては、仲介関連業務を主体に活動し、当連結会計年度は不動産の仕入・販売等の活動は行っておりません。2025/06/30 14:55
(自動車教習事業)
㈱寄居武蔵野自動車教習所が、埼玉県大里郡寄居町において自動車教習所を経営しております。 - #3 事業等のリスク
- (3)経済状況・消費動向に関するリスク2025/06/30 14:55
当社グループは、各事業において主に個人顧客を対象とした事業活動を行っております。したがって、景気の悪化等による消費低迷が続いた場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、自動車教習事業においては、社会情勢の変化により原油価格が高騰した場合、燃料費が増加するリスクがあります。経済状況・消費動向の影響をできるかぎり最小限に抑えるため、セグメント毎の財務の安定化を図り、バランスの取れた経営を目指してまいります。
(4)不動産賃貸に関するリスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
商品及び貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
映像使用権
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備及び構築物を除く)
定額法によっております。
その他の有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数については次のとおりであります。
建物及び構築物 3~36年
機械装置及び運搬具 2~11年
工具、器具及び備品 3~15年2025/06/30 14:55 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/30 14:55
(注) 1 従業員数は、嘱託契約の従業員を含み、当社グループから当社グループ外への出向者を除いた就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 不動産事業 3 (-) 自動車教習事業 23 (13) 商事事業 - (-)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1)会社の経営の基本方針2025/06/30 14:55
当社は1920年に、東京都新宿区新宿に於いて映画館「武蔵野館」を開館させて以来、映画文化の多様性を通じて、「人々に夢と楽しみと感動を提供する」という経営理念のもと、映画興行事業を中心に、不動産賃貸事業や自動車教習事業など、お客様のニーズに応えられる複合的なサービス事業展開を念頭に企業経営を行っております。
今後も創業時の礎に沿い、「映画事業を通じて社会に健全な娯楽を提供するとともに、映画文化の発展に寄与すること」を経営の基本方針とし、お客様の期待に応えられる企業グループ経営を行ってまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ■セグメント別売上高2025/06/30 14:55
※1.主な相手先別の販売実績及び該当販売実績の総販売実績に対する割合セグメント 前連結会計年度 当連結会計年度 増減額(千円) 不動産事業 (※1) 576,431 580,967 4,536 自動車教習事業 291,113 304,468 13,354 商事事業 (※2) 7,600 7,445 △154
■セグメント別利益(△は損失)相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高(千円) 割合(%) 売上高(千円) 割合(%)