純資産
連結
- 2018年3月31日
- 36億3146万
- 2019年3月31日 +3.36%
- 37億5363万
- 2020年3月31日 -1.4%
- 37億111万
個別
- 2018年3月31日
- 35億643万
- 2019年3月31日 +1.69%
- 35億6584万
- 2020年3月31日 -2.65%
- 34億7127万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価の適用2020/08/14 12:59
「土地の再評価に関する法律」(1998年法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(1999年法律第24号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- C. 当連結会計年度の財政状態の状況2020/08/14 12:59
総資産につきましては、過年度のテナントビル設備更新工事に伴う未払金の支払等により現金及び預金の減少6千2百万円があったことに加え、減価償却費の計上に係る有形固定資産の減少1億2千3百万円等があったことから、前連結会計年度末から2億1千9百万円の減少となりました。負債につきましては、未払金や未払法人税等の減少による流動負債の減少1億3千4百万円があったことに加え、有利子負債の返済に係る長期借入金やリース債務の減少による固定負債の減少3千2百万円があったことなどから、前連結会計年度末に比べ1億6千6百万円の減少となりました。純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失の計上5千1百万円等により、前連結会計年度末から5千2百万円の減少となりました。
以上のことから、当連結会計年度末残高は総資産62億4千7百万円、負債25億4千6百万円、純資産37億1百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/08/14 12:59
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/08/14 12:59
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/08/14 12:59
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/08/14 12:59
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:千円) 純資産合計 569,325
(単位:千円) 純資産合計 617,458 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/08/14 12:59
項目 前連結会計年度末(2019年3月31日) 当連結会計年度末(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,753,637 3,701,111 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,753,637 3,701,111