退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月31日
- 9328万
- 2020年3月31日 +6.48%
- 9933万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/14 12:59
(注) 1.評価性引当額が51,062千円増加しております。この主な内容は、将来の課税所得見込みの見直しに伴う評価性引当額32,796千円及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額18,266千円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 減損損失 1,601千円 1,601千円 退職給付に係る負債 28,565千円 30,416千円 投資有価証券評価損 39,914千円 39,914千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/08/14 12:59 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1 採用している退職給付制度の概要2020/08/14 12:59
当社及び連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度(非積立型制度)を設けております。なお、当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2020/08/14 12:59
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法