固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 51億394万
- 2025年3月31日 +0.34%
- 51億2109万
個別
- 2024年3月31日
- 51億3057万
- 2025年3月31日 -0.68%
- 50億9544万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/30 14:55
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/06/30 14:55
・有形固定資産
主として映画事業関連における自動発券機器(機械装置及び運搬具)、本社事務所における会計システム用ハードウェア(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/30 14:55
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備及び構築物を除く) - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/30 14:55 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/30 14:55
(単位:千円) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、減損損失を認識するにあたり、事業所グループおよび個々の賃貸資産をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、また、遊休資産については個別物件単位によりグルーピングしております。2025/06/30 14:55
このうち、継続して営業利益がマイナスとなったことから、収益性が低下した映画館の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,648千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、工具、器具及び備品4,648千円であります。
なお、回収可能価額の算定については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスである場合、回収可能価額は零と算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 〈投資活動によるキャッシュ・フロー〉2025/06/30 14:55
投資活動の結果、使用した資金は6千9百万円(前期に使用した資金は2千万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出6千8百万円等があったことによるものです。
〈財務活動によるキャッシュ・フロー〉 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/30 14:55
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び貯蔵品 最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/30 14:55
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/30 14:55
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) 流動資産合計 173,424 流動資産合計 196,889 固定資産合計 1,384,381 固定資産合計 138
(単位:千円) 流動資産合計 148,736 流動資産合計 217,719 固定資産合計 1,375,847 固定資産合計 376