営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 2115万
- 2025年9月30日 -64.71%
- 746万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/13 14:41
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △150,939 中間連結損益計算書の営業利益 21,159
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/13 14:41
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △158,076 中間連結損益計算書の営業利益 7,468 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における我が国の経済は、所得環境の改善やインバウンド消費増加などの景気下支え要因が見られる一方、米国の関税政策をはじめとする不透明な世界情勢が及ぼす景気への影響、物価上昇による消費マインドへの影響など、引き続き注視が必要な状況にあります。2025/11/13 14:41
このような状況のもと、当社グループは基幹事業である映画事業に重点を置きつつ、各事業部門において業績の向上に努めてまいりました。また、2025年8月28日に公表した「投資有価証券売却益(特別利益)の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ」の通り、当中間連結会計期間に投資有価証券売却益(特別利益)を計上しています。その結果、全体として売上高は6億3千2百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益は7百万円(前年同期比64.7%減)、経常利益は2千6百万円(前年同期比14.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億2千6百万円(前年同期比1,567.9%増)となりました。
当中間連結会計期間のセグメントごとの業績の状況は以下の通りであります。