9635 武蔵野興業

9635
2026/07/14
時価
26億円
PER 予
88.67倍
2010年以降
赤字-482.29倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.4-1倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
0.75%
ROA 予
0.47%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2026/06/25 10:47
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として本社事務所における会計システム用ハードウェア(機械装置及び運搬具)であります。
2026/06/25 10:47
#3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備及び構築物を除く)
2026/06/25 10:47
#4 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)
当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)
工具、器具備品4,759千円
4,759千円
2026/06/25 10:47
#5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/25 10:47
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2026/06/25 10:47
#7 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、事業所グループ及び個々の賃貸資産をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、また、遊休資産については個別物件単位によりグルーピングしております。
このうち、継続して営業利益がマイナスとなったことから、収益性が低下した映画館の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,648千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、工具、器具及び備品4,648千円であります。
なお、回収可能価額の算定については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスである場合、回収可能価額は零と算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。
2026/06/25 10:47
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は安定的な営業利益の積み上げによる復配の実現を経営課題としており、キャッシュ・フロー経営を徹底させることにより自己資本の増強に努めることが第一と考えております。
運転資金及び設備資金につきましては、営業活動によるキャッシュ・フロー及び金融機関からの借入金により資金を調達しております。当社の資金需要につきましては、運転資金需要は映画館や自動車教習所の運営費、テナントビルの維持管理費等、設備資金需要は映画館、自動車教習所、テナントビルにおける設備投資や固定資産の更新等であります。戦略的に経営資源を配分し持続的な企業価値向上と安定的な株主還元の充実に努めてまいります。
⑤ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
2026/06/25 10:47
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額
2026/06/25 10:47
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品及び貯蔵品 最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/25 10:47
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
流動資産合計148,736流動資産合計217,719
固定資産合計1,375,847固定資産合計376
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
流動資産合計152,956流動資産合計269,009
固定資産合計1,337,179固定資産合計138
2026/06/25 10:47

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