オーエス(9637)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年4月30日
- 2億9294万
- 2021年4月30日 -6.57%
- 2億7369万
- 2022年4月30日 -18.01%
- 2億2439万
- 2023年4月30日 +13.22%
- 2億5406万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/13 15:39
(注)「その他の収益」は、主に「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入です。報告セグメント エンタメ・サービス事業 不動産事業 合計 顧客との契約から生じる収益 642,990 304,933 947,923
当第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は824,629千円と前年同期に比べ181,639千円(28.2%)の増収となり、営業利益は6,135千円(前年同期は47,451千円の営業損失)となりました。2023/06/13 15:39
(不動産事業)
不動産賃貸事業におきましては、OSビル並びに三宮OSビルが満室稼働となり、OSビル前の広場でのイベントも前年同期に比べ数多く実施されました。また、和歌山県白浜町では空き家をリノベーションし、短期の移住体験や観光など様々な用途に利用できる「シェアハウス白浜栄」の運営を3月より開始いたしました。