オーエス(9637)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年10月31日
- 7億8949万
- 2021年10月31日 -2.76%
- 7億6769万
- 2022年10月31日 +3.07%
- 7億9130万
- 2023年10月31日 -6.35%
- 7億4102万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/12/13 16:12
(注)「その他の収益」は、主に「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入です。報告セグメント エンタメ・サービス事業 不動産事業 合計 顧客との契約から生じる収益 2,284,365 2,287,477 4,571,843
当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は2,632,352千円と前年同期に比べ347,986千円(15.2%)の増収となり、営業利益は65,133千円(前年同期は29,757千円の営業損失)となりました。2023/12/13 16:12
(不動産事業)
不動産賃貸事業におきましては、OSビル並びに三宮OSビルが満室稼働となり、OSビル前の広場でのキッチンカーの出店等のイベントも前年同期に比べ数多く実施されました。また、和歌山県白浜町では空き家をリノベーションし、短期の移住体験や観光など様々な用途に利用できる「シェアハウス白浜栄」の運営を3月より開始いたしました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.公開買付者の概要2023/12/13 16:12
(注1)「大株主及び持株比率」については、公開買付者が2023年11月10日に提出した第186期第2四半期報告書の「大株主の状況」より引用しております。(1) 名称 阪急阪神ホールディングス株式会社 (3) 代表者の役職・氏名 代表取締役社長 嶋田 泰夫 (4) 事業内容 都市交通事業、不動産事業、エンタテインメント事業、情報・通信事業、旅行事業、国際輸送事業等 (5) 資本金 99,474百万円(2023年9月30日現在)
(注2)「所有割合」とは、当社が2023年9月13日に提出した第106期第2四半期報告書に記載された2023年7月31日現在の発行済株式総数(3,200,000株)から、同日現在の当社が所有する自己株式数(16,018株)を控除した株式数(3,183,982株)に対する割合をいい、小数点以下第三位を四捨五入しております。