ソフトウエア
連結
- 2020年1月31日
- 3499万
- 2021年1月31日 +192.61%
- 1億238万
個別
- 2020年1月31日
- 3481万
- 2021年1月31日 +194.06%
- 1億238万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却の方法は、主として定額法によっておりますが、一部については定率法を採用しております。
ただし、2007年3月31日以前に取得したものについては、旧定額法及び旧定率法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/04/23 10:29 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/04/23 10:29
前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 工具、器具及び備品 3,133千円 197千円 ソフトウエア 49千円 ―千円 計 6,767千円 788千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 補助金の受入により、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2021/04/23 10:29
前連結会計年度(2020年1月31日) 当連結会計年度(2021年1月31日) 土地 ―千円 558千円 ソフトウエア ―千円 2,000千円 無形固定資産「その他」 ―千円 603千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- namco三宮OS 開業建築工事 17,270千円2021/04/23 10:29
ソフトウエア 映画事業 会員サービスウェブサイトリニューアル 72,660千円
ソフトウエア仮勘定 映画事業 管理システム更新工事 25,314千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準における資産のグルーピング方法として、事業用資産については管理会計上の区分を基準に原則として事業部単位で、賃貸用不動産及び劇場については個別物件単位で区分する方法を採用しております。また、処分決定資産及び遊休資産については当該資産単独で区分する方法を採用しております。2021/04/23 10:29
当連結会計年度において、飲食事業における回収可能性が見込めない固定資産37,615千円(内、建物及び構築物25,561千円、工具、器具及び備品5,782千円、ソフトウエア145千円、無形固定資産「その他」6,126千円)について減損損失を計上しております。
回収可能価額は使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローが見込まれないため零として評価しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/04/23 10:29
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/04/23 10:29
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却の方法は、主として定額法によっておりますが、一部については定率法を採用しております。
ただし、2007年3月31日以前に取得したものについては、旧定額法及び旧定率法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/04/23 10:29