売上高
連結
- 2021年7月31日
- 25億6430万
- 2022年7月31日 +55.4%
- 39億8489万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年7月31日)2022/09/13 9:52
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/13 9:52
(注)「その他の収益」は、主に「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入です。報告セグメント エンタメ・サービス事業 不動産事業 合計 その他の収益(注) ― 794,303 794,303 外部顧客への売上高 1,464,927 2,519,968 3,984,895 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
これによる各報告セグメントへの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微であります。2022/09/13 9:52 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況のなか、本年3月には「OSグループ中期経営計画 2022-2024 “Rebuild”」を策定し、その重点戦略のひとつである「コーポレート改革」について、6月に本社事務所の移転を実施いたしました。従業員が自律的に効率性を考えながら自由に働く場所を決めるABWの導入やICTツールの活用とペーパーレスの徹底を行い、生産性や創造性を高めるとともに、多様な人・組織が日常的に様々な「かかわり」を持つ働き方を推進しております。2022/09/13 9:52
当第2四半期連結累計期間の成績は、売上高は3,984,895千円と前年同期に比べ1,420,586千円(55.4%)の増収となり、営業利益は153,625千円と前年同期に比べ128,982千円の増益となりました。経常利益は161,969千円(前期は1,232千円の経常損失)、特別利益に大阪日興ビル信託受益権準共有持分の譲渡益を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は259,862千円と、前年同期に比べ229,521千円の増益となりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。