営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 2464万
- 2022年7月31日 +523.4%
- 1億5362万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△345,734千円には、セグメント間取引消去△6,781千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△338,952千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/09/13 9:52
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/13 9:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況のなか、本年3月には「OSグループ中期経営計画 2022-2024 “Rebuild”」を策定し、その重点戦略のひとつである「コーポレート改革」について、6月に本社事務所の移転を実施いたしました。従業員が自律的に効率性を考えながら自由に働く場所を決めるABWの導入やICTツールの活用とペーパーレスの徹底を行い、生産性や創造性を高めるとともに、多様な人・組織が日常的に様々な「かかわり」を持つ働き方を推進しております。2022/09/13 9:52
当第2四半期連結累計期間の成績は、売上高は3,984,895千円と前年同期に比べ1,420,586千円(55.4%)の増収となり、営業利益は153,625千円と前年同期に比べ128,982千円の増益となりました。経常利益は161,969千円(前期は1,232千円の経常損失)、特別利益に大阪日興ビル信託受益権準共有持分の譲渡益を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は259,862千円と、前年同期に比べ229,521千円の増益となりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。