建物(純額)
個別
- 2022年1月31日
- 79億2149万
- 2023年1月31日 -1.51%
- 78億196万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは主に各種サービスの事業内容ごとに「エンタメ・サービス事業」「不動産事業」を報告セグメントとしております。2023/04/26 9:56
「エンタメ・サービス事業」は映画館、飲食店及びアミューズメント施設の経営を行っております。「不動産事業」は不動産の賃貸、土地・建物の売買及び仲介、施設管理等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- 3 現在休止中の主要な設備はありません。2023/04/26 9:56
4 建物を賃借しているのは、TOHOシネマズ西宮OS(賃借面積6,693.22㎡)、OSシネマズミント神戸(賃借面積5,306.48㎡)、OSシネマズ神戸ハーバーランド(賃借面積6,377.84㎡)であります。
5 土地を賃貸しております。 - #3 事業の内容
- <エンタメ・サービス事業>当社が映画館、飲食店及びアミューズメント施設の経営を行っております。また、オーエス・シネブラザーズ株式会社は映画館及び飲食店の運営を行っております。2023/04/26 9:56
<不動産事業>当社及びOS不動産株式会社が所有不動産を賃貸するほか、土地・建物の売買及び仲介等を行っております。また、OS共栄ビル管理株式会社はビル総合管理業等を行っております。
事業の系統図は次のとおりであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② 不動産事業2023/04/26 9:56
主に所有するオフィスビル及び商業施設等の賃貸事業、土地建物の売買事業を行っております。不動産賃貸事業による収益は、リース取引に関する会計基準に従い、賃貸借契約期間にわたって「その他の収益」として収益を認識しております。土地建物の売買事業においては、顧客との不動産売買契約に基づき物件の引き渡しを行う義務を負っております。物件を顧客に引き渡した時点で履行義務が充足されたと判断し、収益を認識しております。取引の対価は、物件の引き渡しと同時期に受領しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/04/26 9:56
(注)上記の売却益は、大阪日興ビル信託受益権の売却によるものであります。前連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 当連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 信託建物及び信託土地他 ―千円 217,441千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/04/26 9:56
前連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 当連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 建物及び構築物 1,043千円 192千円 機械装置及び運搬具 978千円 0千円 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは主に各種サービスの事業内容ごとに「エンタメ・サービス事業」「不動産事業」を報告セグメントとしております。2023/04/26 9:56
「エンタメ・サービス事業」は映画館、飲食店及びアミューズメント施設の経営を行っております。「不動産事業」は不動産の賃貸、土地・建物の売買及び仲介、施設管理等を行っております。 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2023/04/26 9:56
担保付債務前連結会計年度(2022年1月31日) 当連結会計年度(2023年1月31日) 建物及び構築物 6,433,145千円 6,419,931千円 土地 10,404,464千円 10,409,437千円
- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 補助金の受入により、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2023/04/26 9:56
前連結会計年度(2022年1月31日) 当連結会計年度(2023年1月31日) 建物及び構築物 83,392千円 83,392千円 工具、器具及び備品 ―千円 48,196千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/04/26 9:56
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 OSビル 6階リノベーション工事 157,307千円 三宮OSビル リニューアル工事 114,797千円 OSビル 地下1階テナント迎入工事 38,641千円 本社事務所 移転工事 16,250千円 OSビル 事務所内照明LED化工事 11,900千円 工具、器具及び備品 三宮OSビル 大型ビジョン設置工事 19,674千円 本社事務所 移転工事 12,351千円 建設仮勘定 三宮OSビル リニューアル工事 50,277千円 三宮OSビル 大型ビジョン設置工事 21,714千円
3 土地の当期首残高及び当期末残高の[内書]は、「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日公布法律第19号)に基づく事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。機械及び装置 大阪日興ビル 信託受益権譲渡 4,134千円 工具、器具及び備品 本社 備品売却 7,067千円 信託建物 大阪日興ビル 信託受益権譲渡 343,720千円 信託土地 大阪日興ビル 信託受益権譲渡 1,812,608千円 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの2023/04/26 9:56
当社グループは、一部の賃借資産及び建物について、賃貸借契約及び法令に基づく原状回復義務等を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、将来移転する予定もないこと、また、建物の撤去時期が明確でなく、将来解体する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 不動産事業2023/04/26 9:56
主に所有するオフィスビル及び商業施設等の賃貸事業、土地建物の売買事業を行っております。不動産賃貸事業による収益は、リース取引に関する会計基準に従い、賃貸借契約期間にわたって「その他の収益」として収益を認識しております。土地建物の売買事業においては、顧客との不動産売買契約に基づき物件の引き渡しを行う義務を負っております。物件を顧客に引き渡した時点で履行義務が充足されたと判断し、収益を認識しております。取引の対価は、物件の引き渡しと同時期に受領しております。
5 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項