無形固定資産
連結
- 2022年1月31日
- 2億683万
- 2023年1月31日 -26%
- 1億5305万
個別
- 2022年1月31日
- 2億656万
- 2023年1月31日 -26.03%
- 1億5278万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
商品、貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却の方法は、主として定額法によっておりますが、一部については定率法を採用しております。
ただし、2007年3月31日以前に取得したものについては、旧定額法及び旧定率法を採用しております。2023/04/26 9:56 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 補助金の受入により、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2023/04/26 9:56
前連結会計年度(2022年1月31日) 当連結会計年度(2023年1月31日) ソフトウエア 2,000千円 2,000千円 無形固定資産「その他」 603千円 603千円 計 86,553千円 134,749千円 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/04/26 9:56
当連結会計年度の主な設備投資(無形固定資産を含む)については、不動産事業において、OSビル6階リノベーション工事157,307千円、三宮OSビルリニューアル工事114,797千円の投資を行いました。
なお、当連結会計年度中における重要な設備の売却については、不動産事業において、大阪日興ビル信託受益権(帳簿価額2,161,363千円)を売却いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、2007年3月31日以前に取得したものについては、旧定額法及び旧定率法を採用しております。2023/04/26 9:56
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、2007年3月31日以前に取得したものについては、旧定額法及び旧定率法を採用しております。2023/04/26 9:56
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。