営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 1億2778万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、「感動の創造」をキーワードとする経営を心掛け、お客様目線に立った一層のサービスの充実を図り、感動をお届けできる商品の提供に努めてきた。また、より一層の経営の効率化を図るため、9月1日付けで当社の連結子会社である中日本商事株式会社を吸収合併した。なお、当該吸収合併に伴い中日本商事株式会社が営んでいたリラクゼーション事業及びアド事業の4月から8月までの業績については、当第2四半期累計期間には含まれていない。2014/11/13 9:44
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は15億30百万円、営業利益は1億27百万円、経常利益は1億31百万円、四半期純利益は81百万円となった。
また、当第2四半期累計期間から四半期財務諸表を作成しているため、事業の状況における前年同期間との比較に関する事項についての記載は行っていない。