営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 1億3441万
- 2015年12月31日 -2.59%
- 1億3093万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、「感動の創造」をキーワードとする経営を心掛け、お客様目線に立った一層のサービスの充実を図り、感動をお届けできる商品の提供に努めてきた。2016/02/15 11:28
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は28億7百万円(前年同期比20.3%増)、営業利益は1億30百万円(前年同期比2.6%減)、経常利益は1億34百万円(前年同期比3.2%減)、四半期純利益は89百万円(前年同期比5.4%増)となった。
なお、平成26年9月1日付けで当社の連結子会社である中日本商事株式会社を吸収合併したため、前第2四半期累計期間から四半期財務諸表を作成している。そのため、中日本商事株式会社が営んでいたリラクゼーション事業及びアド事業の平成26年4月1日から平成26年8月31日までの業績については、前第3四半期累計期間には含まれていない。