営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1億2355万
- 2018年12月31日 +12.06%
- 1億3846万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.経営成績2019/02/13 9:19
当第3四半期累計期間の売上高は28億31百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は1億38百万円(前年同期比12.1%増)、経常利益は1億49百万円(前年同期比18.3%増)、四半期純利益は99百万円(前年同期比19.8%増)となった
なお、第1四半期会計期間より「リラクゼーション事業」の量的重要性が低下したため、「リラクゼーション事業」を「シネマ事業」と統合し、報告セグメントを「シネマ事業」「リラクゼーション事業」「アド事業」の3区分から、「シネマ事業」「アド事業」の2区分に変更している。また、当第3四半期累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいている。