建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 10億9627万
- 2019年3月31日 -6.94%
- 10億2015万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 上記の金額には消費税等は含まれていない。2019/06/27 11:26
3 建物の一部を賃借している。(年間賃借料406,435千円) - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内訳2019/06/27 11:26
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 建物 3,211千円 111千円 工具、器具及び備品 1,252千円 ―千円 - #3 担保に供している資産の注記
- ※1 担保に供している資産2019/06/27 11:26
上記に対応する債務前事業年度(平成30年3月31日) 当事業年度(平成31年3月31日) 現金及び預金 5,000千円 5,000千円 建物 201,812千円 184,805千円 土地 60,515千円 60,515千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加及び減少額の主なものは次のとおりである。2019/06/27 11:26
(増加) 建物 ミッドランドシネマ名古屋空港改装工事他 27,482 千円 機械装置及び運搬具 ミッドランドスクエアシネマアンプ入替他 12,090 千円 工具、器具及び備品 ミッドランドシネマ名古屋空港自動券売機他 56,798 千円 ソフトウェア ミッドランドシネマ名古屋空港自動券売機システム構築他 13,210 千円 (減少) 建物 NAGOYA試写室壁・床張替工事他 248 千円 機械装置及び運搬具 NAGOYA試写室映写装置他 1,332 千円 工具、器具及び備品 NAGOYA試写室 586 千円 ソフトウェア ミッドランドシネマ名古屋空港シネマシステム他 68,139 千円 - #5 減損損失に関する注記
- 事業用資産の減損損失の算定に当たっては、継続的に損益の把握をしている単位を基礎として資産のグループ化を行っている。2019/06/27 11:26
回収可能価額は使用価値により測定しており、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローがマイナスであることから、ゼロとして評価している。建物、構築物 10,640千円 工具、器具及び備品 1,688千円 その他 1,006千円 合 計 13,334千円
当事業年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は19億55百万円(前事業年度比13.7%増)となった。これは主に、現金及び預金の2億20百万円の増加等によるものである。2019/06/27 11:26
固定資産は31億39百万円(前事業年度比2.5%減)となった。これは主に、建物の76百万円の減少等によるものである。
負債は、13億24百万円(前事業年度比9.7%増)となった。