構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 260万
- 2019年3月31日 -34.2%
- 171万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 事業用資産の減損損失の算定に当たっては、継続的に損益の把握をしている単位を基礎として資産のグループ化を行っている。2019/06/27 11:26
回収可能価額は使用価値により測定しており、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローがマイナスであることから、ゼロとして評価している。建物、構築物 10,640千円 工具、器具及び備品 1,688千円 その他 1,006千円 合 計 13,334千円
当事業年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)