静活の固定資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年7月31日
- 22億5272万
- 2014年7月31日 -19.68%
- 18億945万
個別
- 2010年7月31日
- 22億5463万
- 2014年7月31日 -19.51%
- 18億1483万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2014/10/20 10:40
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(付属設備を除く)については定額法)を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2) 無形固定資産
定額法を採用している。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
また、ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3) 長期前払費用
均等償却2014/10/20 10:40 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/10/20 10:40
- #4 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2014/10/20 10:40
前中間会計期間(自 平成25年2月1日至 平成25年7月31日) 当中間会計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 有形固定資産 77,957千円 64,274千円 無形固定資産 3,424 3,424 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金預金の増加により、前連結会計年度に比べ5,828千円増加し、320,934千円となった。2014/10/20 10:40
(固定資産)
固定資産は、シネシティザートを主とした減価償却費が67,698千円となり、前連結会計年度に比べ69,909千円減少し、1,809,454千円となった。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2014/10/20 10:40
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法)を採用している。