スバル興業(9632)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 51億8235万
- 2011年4月30日 +2.98%
- 53億3665万
- 2012年4月30日 -9.33%
- 48億3877万
- 2013年4月30日 +5.14%
- 50億8761万
- 2014年4月30日 +23.91%
- 63億403万
- 2015年4月30日 -16.17%
- 52億8470万
- 2016年4月30日 +11.73%
- 59億479万
- 2017年4月30日 +10.52%
- 65億2625万
- 2018年4月30日 +12%
- 73億933万
- 2019年4月30日 +5.44%
- 77億711万
- 2020年4月30日 -1.31%
- 76億646万
- 2021年4月30日 -1.77%
- 74億7184万
- 2022年4月30日 +7.72%
- 80億4849万
- 2023年4月30日 -3.48%
- 77億6805万
- 2024年4月30日 +3.79%
- 80億6258万
- 2025年4月30日 -2.9%
- 78億2853万
- 2026年4月30日 +1.74%
- 79億6501万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日)2024/06/14 9:40
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/06/14 9:40
(注) 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく不動産賃貸収益等であります。報告セグメント 合計 道路関連事業 レジャー事業 不動産事業 その他の収益(注) - - 209,282 209,282 外部顧客への売上高 7,140,017 418,754 209,282 7,768,055
当第1四半期連結累計期間(自 2024年2月1日 至 2024年4月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善し緩やかな回復傾向にあるものの、海外景気の下振れによる景気の下押しリスクや資源価格等の高騰に加え、円安進行による物価上昇が個人消費の更なる冷え込みに繋がる懸念があり、先行きは依然として不透明な状況で推移しました。2024/06/14 9:40
このような情勢のもと、3カ年計画『中期経営戦略2022-2025 TRY!2025』の最終年度にあたり、各事業において業績の向上に努めました結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は80億6千2百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は15億5千1百万円(前年同期比5.0%減)、経常利益は15億8千万円(前年同期比4.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億7千6百万円(前年同期比3.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- この決算期変更に伴い、当第1四半期連結累計期間において、2024年1月1日から2024年4月30日までの4ヵ月間を連結しております。2024/06/14 9:40
なお、決算期変更した株式会社テス東北の2024年1月1日から2024年1月31日までの売上高は57,222千円、営業利益は33,062千円、経常利益は33,029千円、税引前四半期純利益は33,029千円であります。