スバル興業(9632)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月30日
- 9735万
- 2014年4月30日 -25.83%
- 7221万
- 2015年4月30日 +14.67%
- 8280万
- 2016年4月30日 +36.58%
- 1億1309万
- 2017年4月30日 -5.24%
- 1億716万
- 2018年4月30日 -3.76%
- 1億313万
- 2019年4月30日 +4.21%
- 1億747万
- 2020年4月30日 +5.76%
- 1億1366万
- 2021年4月30日 +12.15%
- 1億2747万
- 2022年4月30日 +18.9%
- 1億5156万
- 2023年4月30日 -4.64%
- 1億4453万
- 2024年4月30日 +17.94%
- 1億7046万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/06/14 9:40
(注) 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく不動産賃貸収益等であります。報告セグメント 合計 道路関連事業 レジャー事業 不動産事業 主要なサービス
当第1四半期連結累計期間(自 2024年2月1日 至 2024年4月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マリーナ事業は、年間契約の船舶係留数が引き続き高水準で推移したほか、顧客サービスの充実も図りました。しかしながら『東京夢の島マリーナ』の管理運営業務が2024年3月31日をもって終了したこともあり、レジャー事業全体の売上高は3億8千6百万円(前年同期比7.6%減)、セグメント利益は2千3百万円(前年同期比25.2%減)となりました。2024/06/14 9:40
(不動産事業)
不動産事業は、『吉祥寺スバルビル』や『新木場倉庫』等の賃貸物件が堅調に稼働したことに加え、前期に取得した物件が寄与したこともあり、売上高は2億4千3百万円(前年同期比16.6%増)、セグメント利益は1億7千万円(前年同期比17.9%増)となりました。